December 2007アーカイブ

Honey

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妹がドイツで買ってきてくれたはちみつの詰め合わせ。
コリアンダーのはちみつが美味しい?★
 
くるみのはちみつ漬け。こちらも美味しい?♪

年賀状

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の準備が終わりません。あと50枚くらいかなあ。
去年はクリスマス頃には終わってたのに、今年は余裕がなさすぎました。


妹が作ってくれたリコッタチーズとスモークサーモンのパスタ。

食品サンプルを買いに、合羽橋へ行ってきました。
精巧に出来すぎていてびっくり。お値段もそれなりだけど★

秋葉原に移動。北米版PlayStation3とゲームのお買い物をお手伝いしてきました。

品川でお茶したあと、羽田から伊丹に飛び、実家に帰ってきました。

今日が仕事納めでした。今の仕事に就くとは、年の初めには考えもしなかったな?。
 
妹とVeggi Paradiseへ。

妹がドイツからお土産を持ってきてくれました。Grazynaお手製のChristmas presentも★ 右はN子さんからのgiftです。

やっと発見した巣鴨新田の駅。
 
大学生が休みに入ったせいか、乗車人数が少ない。

事務所で烏龍茶と月餅をいただきました。
 

夕方、妹が遊びに来てくれました。

Wii Fit

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恩師はまぞおさんのお宅にお邪魔して、晩ご飯をご馳走になりました。
1年の最後まで、ご迷惑をかけっぱなし、お世話になりっぱなし。
本当にありがとうございました。

本日購入したばかりのWii Fitが!!! 自分のバランス感覚のなさに驚きました。

2007/12/25

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仕事の後、B社時代の先輩のお宅へ。
ご友人を紹介していただき、持参したシャンパンとともにChristmas dinnerをいただきました。
手作りのChristmas cakeを久しぶりに食べました。美味しかった?。

Movie night

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Mさん宅でのmovie night vegetarian styleにお招きいただきました。
モノトーンで統一されたリビングには、家電店でも見たことのないような巨大なテレビが鎮座していました。

"Kinki Boots"と"Perfume"を観ました。
『パフューム』は、聖夜に観るべき1本ではなかったかも。

PCが

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引越し後、愛用していたPCが起動しませんでした。
新しいものを注文しました。

納期3週間と言われて脱力…。

諦めきれずもう一度筐体を開けて、あちこち差し直したり掃除したりしても、やっぱり駄目。
…と、数分後ふと見ると、何事もなかったかのように起動してました。何なんだ?。

近日中に引越します。
明日からオフラインになります。
自宅サーバを落としたので、リンク切れが起こっている記事があると思われます。

まだ段ボール1箱も詰めていません。
今年に入って2度目の引越し。
次の部屋は多分数ヶ月しか住まないと思われます。
この際だから、全部捨てよう。

早く何もかも終わらせたい。

生まれて初めて、都電荒川線に乗りました。
 
朝は5-6分に1本走っています。結構混んでます。それなりの数の利用者がいらっしゃる模様。
自宅から都電の駅までちょっと遠いけど、高田馬場で降りてから歩く距離を考えると、こちらの方が楽か。

昨日、隣の席で日本語の勉強をしていたドイツ人の学生が、偶然同じ車両に乗っていました。
「女性を『人間を産む道具』と呼んではいけません」という例文に困惑していた彼。
いつかは"Have we met before?"と声をかけてみたいものですw

転職

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転職しました。
今日から、新しい職場に通い始めました。

数ヶ月間のプロジェクトで、先々どうなるかまったく見えていませんが、uncetaintyを楽しみたいものです。

Gratitude

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12月は感謝の月。
あわただしい日常に流されても、感謝の気持ちを忘れず、自分の中にstillnessを持ったまま過ごしたい。

Chopra Centerのサイトで目にとまった写真。勝手にコピペしました。


MTさんが送ってくれた写メール♪


日頃の感謝を送るカード。


なんてことない東京の景色。こんなコンクリートばかりの場所にも木が生えていて、光合成してくれている。


先日いただいた天ぷら。物凄く感謝していただきました。


仕事せねば。

やるべきことは山積しているのに、家にいると息が詰まる。

真面目にLameric(ラメリック)に行く。
長い間ずっとマニキュアを塗り続けた上に爪を酷使していたせいで、乾燥が激しく二枚爪がどんどん進行中。バキバキ割れてきたので、かなり短くする。

自分で削っていたらまずいことになりそう・・・な箇所も、綺麗に仕上げてくださった。さすがプロ。

MOちゃんとランチ。「ベーコンいりません」と言うのを忘れてた。


Cafe Oneというカフェで飲んだカプチーノ。

うさことSnowman、細かすぎ。日本人は芸が細かいけど、このカプチーノの絵は相当なものだと思った。

朝日カルチャーセンターが開催した、菊池和子さんの講演を聞いてきました。
はつらつとしていてフィットな(とにかく身体がきれい!!! お尻とかぷりぷりでした)菊池さんは、とても72歳とは思えませんでした。

私たちはひとりひとり、本当にかけがえのない存在であり、だからこそ、自分を大事に真剣に育てていかなければならない。
どんな人生を歩もうとも、その道具は今の自分の身体しかない。
自分の身体に思いをかけて、育てていこう。そして自分の人生の目的を果たそう。

そんな、菊池さんの情熱が伝わってきて、何度も涙がこぼれました。

身体に良くないと分かっている食べ物や習慣をやめないこと、体操を続けないことは全部、結局は自分を大切にしていない、自分を粗末にしていることにつながるのだと思います。
もう自分を痛めつけるのはやめようと、思いました。(と口で言うのは簡単ですね。)


<メモ>
きくち体操

12月末に出版される新しい本

『The Kissing Hand~キスのおまじない 日本語版』を読みました。

最初から最後まで、涙止まらず。最近涙もろくなったか(?)
Daycare schoolに行き始めた頃のことを思い出しました。
もし将来子供を育てる機会があったら、このおまじないを教えてあげたいと思います。

<メモ>
http://www.yorinewyork.com/

The Kissing Hand~キスのおまじない 日本語版The Kissing Hand~キスのおまじない 日本語版
オードリー・ぺン ルース E.ハーパー ナンシー M.リーク


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切手がはがれていたけれど、ちゃんと配達してもらえた封書。

日本に到着した時点で破損していたけれど、補修してもらえた冊子。

郵便事業株式会社の人に感謝。

体調悪し。心身共にちょっと病んでる感じ。
胃が痛いので、ずいぶん前に妹がくれたお茶を飲む。
 

全部食べ尽くしたと思っていたドイツ土産のナッツ。最後の一袋を発見。超得した気分♪

クジ運

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クジ運が良かったことは、今まであまりなかった。(あ、そういえば一昨年スパでシンガポール旅行が当たったっけ。)
まあそれはさておき、最近立て続けに住宅関連の抽選に当選した。

訳あって、どちらも生かせそうにない。
もったいなーい。

ま、また当たるわ♪と思うことにした。

せっかく一時期白砂糖を断っていたのに、この頃ストレスのせいか甘い物がやめられない。
完全に中毒である。
砂糖のせいで、毎晩頭痛がする。砂糖のせいで、また冷えやすくなってきた気がする。

何を捨てれば、この中毒から抜け出せるのか。
何を得れば、欲しくなくなるのか。
何となく分かってはいるんだけど。


きくち体操でO先生に、「少し痩せた?ちゃんと食べてる?」と声をかけていただいた。
さすがに良く見ていらっしゃるなと思いつつ、そのお気遣いに感謝した。

『教育で平和をつくる―国際教育協力のしごと (岩波ジュニア新書)』読了。

-----------<引用>-----------
P. 174
 民主主義というのは、ただ単に自由選挙を行えばよいというものではありません。現に、ボスニアでは自由選挙が行われましたが、選ばれたのは民族主義的傾向を持つ正当です。彼らの言動を見ていると、民族融和の精神とは必ずしも相容れない考え方を持っていることがわかります。市民教育には、民主制度について理解するだけでなく、民主的社会に生きるための市民として、分析能力や批判能力、コミュニケーション能力などを育成することもその内容に含まれています。健全で活発な「市民社会」が形成され、一人一人の有権者が慎重である投票行為をして初めて、民主制度も機能するのです。

-----------<引用終わり>-----------

そもそも今の自分に「民主的社会に生きるための市民としての分析能力や批判能力、コミュニケーション能力」があるのか、疑問に感じた。


内容(「BOOK」データベースより)
世界各地の民族の相互理解を深め平和を築くために、教育の分野でできることとは?紛争後の地で新しい教育プログラムを作る国連暫定政府教育行政官、ユネスコ教育担当官、JICA教育政策アドバイザーなど、すべての子どもたちが教育を受けるための仕事について、実体験として語ります。


教育で平和をつくる―国際教育協力のしごと (岩波ジュニア新書)教育で平和をつくる―国際教育協力のしごと (岩波ジュニア新書)
小松 太郎


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インタビューしていただいた。3時間。長かった。どうなるかな。

『世界の遺児100人の夢 (岩波ジュニア新書)』読了。

最初から最後まで、涙なしに読めない。
津波、ハリケーン、地震などの天災、戦争や紛争、またAIDS、マラリアなどの病気で親を亡くした子供たちの手記には、共通して書かれていることがある。
1. 親を亡くした悲しみ、絶望
2. 自国の指導者に対するメッセージ(遺児が教育を受けられるよう援助して欲しい、汚職をやめるべき、内戦を終わらせて欲しい、など)
3. 平和への願い
4. 人の役に立つ職業に就きたいという思い

少年少女たちの描いた絵を見て、手記を読み、写真を眺め、今どうしているだろうかと思いを馳せた。
自分に出来ることは何だろうか。

あしなが育英会


内容(「BOOK」データベースより)
地震や津波、テロ、病気などで親を亡くした世界16ヵ国の子どもたちが日本にやって来ました。癒えない悲しみ、日々の暮らし、将来の夢、平和への思いを遺児自らが率直に語ります。序文は野田正彰氏。女優で国連開発計画親善大使の紺野美沙子さんのメッセージも掲載。

世界の遺児100人の夢 (岩波ジュニア新書)世界の遺児100人の夢 (岩波ジュニア新書)
あしなが育英会


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『パロへの帰還―グイン・サーガ(16) 』 "HOMECOMING HONORS"読了。

旅行や仕事で間が空いてしまったが、続きを読みます。
戴冠式の最中に姉にいちゃもんつけられるなんて、レムスも気の毒に。


パロへの帰還―グイン・サーガ(16)パロへの帰還―グイン・サーガ(16)
栗本 薫


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