June 2009アーカイブ

5月に奈良地方法務局に行ったあと忙しくて放ったらかしにしていましたが、そろそろタイムリミットなので、法人設立届出等のため、奈良税務署に行ってきました。
奈良合同庁舎の場所が分かりにくい。工事中で入り口はさらに分かりにくいー!!!(怒)。
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でも窓口の若い職員の方は、懇切丁寧に書類をチェックしてくださいました。多謝。

近鉄奈良駅に向かう頃には、土砂降り。結局講義には20分遅刻。自分が発表する日だったのに…。事前に遅刻する旨連絡したので、事なきを得ましたが肩身が狭かったです。

日付が変わる直前に帰宅し、母の手作りパンをいただいて、慌ただしい一日が終わりました。
↓ドイツパン。ゴマの風味が?
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↓メロンパン。メロンが苦手です。その昔、メロンの何かが練り込んであると思いこんでいたため、メロンパンを決して食べない子どもでした。
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↓サブレ。あっさりしていて何枚でもイケる!
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New Zealandの取引先から、昨日またまた頂戴したお土産。LOTRの世界が広がってました。
外国の方って、自分の国をさりげなく上手にアピールするちょっとしたお土産を選ぶのがうまい気がします。見習わないと。
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取引先がニュージーランドから来日してくれています。
今日は3時間半のミーティングの後、クライアントの社長も交えてのディナーでした。

いただいたお土産。
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Kiwiって、鳥とフルーツ、どっちが先なのか気になる。明日聞いてみようっと。

World Swim Against Malariaの活動の際に、大変お世話になった方が企画されているチャリティ駅伝・マラソン大会の宣伝です。
ランナーの皆さま、ぜひ!

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■ 第2回富士吉田チャリティー駅伝・マラソン大会 参加者募集中! ■
http://wavoc.jp/news_project/20090622_1.html
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元オリンピック・マラソン選手である瀬古利彦氏の
「走ることで社会に恩返しを」という思いから始まった、
『EKIDEN for peace 2009』が今年も開催されます!
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◇◆ 難民支援に適したスポーツ=EKIDEN ◆◇
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長期化した難民キャンプでは、スポーツは、平和時の感覚を取り戻し、
人として豊かな生活を送る助けになります。
「難民支援に適したスポーツは何か?」という国連難民高等弁務官
(UNHCR)駐日事務所からの問いかけに対し、早稲田大学競走部出身の
瀬古利彦氏らが、駅伝を通じた難民支援の提案を行ったことから
この企画は始まりました。
第1回『EKIDEN for PEACE2008』では、富士山チャリティー駅伝大会
(08年9月28日開催、駅伝48チーム完走、マラソン男子92人・女子10人
完走)とタンザニア難民キャンプ駅伝大会(09年2月12日開催、
難民140人・日本から10人参加)を初めて開催しました。
チャリティー駅伝は、日本と海外難民キャンプで開催されることに
特徴があります。
駅伝という、日本で生まれた競技を、故郷を離れての生活を余儀
なくされている難民の方に伝え、年齢や、性別に関わりなく、みんなが
力を合わせてゴールを目指すことで、メンバー同士で「つながり合う」
ことの大切さ、一緒に励まし合い、協力しあう中で生まれる「パワー」
を難民の人にも感じてもらいたい、という願いがこのプロジェクト
には込められています。
特に、難民キャンプでの駅伝大会の開催前に、日本で開催することで、
日本から難民キャンプで暮らす人々を励まし、支援する「想い」を
つないでいきます。
富士山チャリティー駅伝・マラソン大会当日は瀬古利彦氏も参加。
また、大会サポーター・有森裕子さんから会場に向けたメッセージも
紹介されます。
富士山で、アフリカの人達と、走ることを通じてつながってみませんか?
※富士山チャリティー駅伝・マラソン大会での皆様からの参加料収入
の一部は、今後の難民キャンプ駅伝大会に使用させていただきます。
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申込・当日の流れ
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■開催日:2009年9月27日(日)9:00スタート
■コース:滝沢林道(全行程距離 約21.1km)
スタート:富士北麓公園陸上競技場(標高:1,035m)
フィニッシュ:富士山五合目(標高:2,305m)
※区間距離
第1区5.7km(第1区中継所標高:1,240m)
第2区4.3km(第2区中継所標高:1,520m)
第3区3.2km(第3区中継所標高:1,725m)
第4区3.2km(第4区中継所標高:1,905m)
第5区4.7km(フィニッシュ地点標高:2,305m)
※走路はアスファルトの舗装路面です。
※会場へのアクセス
- 富士急行線・富士吉田駅下車約5km(タクシー約15分)
- 中央自動車道・大月JCT→河口湖IC→富士スバルライン→会場
- 東名自動車道・御殿場IC→R138→東富士五湖道路→富士吉田IC→
富士スバルライン→会場
■部門:
駅伝の部(1チーム5人で編成、定員100チーム)
マラソンの部(男子・女子の部、定員1000名)
※申し込みは先着順です。
※高校生以上の健康な男女で、心疾患等がなく万全の体調で大会に
臨める方のみ参加可能です。
※競技運営上3時間30分以内で走れるチーム・個人を対象とします。
ただし、駅伝第3区中継所に関門を設け、この地点をスタート後
2時間10分に通過できない場合、マラソンは競技終了とします。
駅伝は繰り上げスタートとなります。
■参加費:
駅伝の部:1チーム2万円
マラソンの部:1人5,000円
※参加費の一部は、2010年2月に予定されている難民キャンプ
での「Ekiden for Peace2009」の運営費に充てられます。
■申込〆切:
振替用紙による申し込みの場合:8月28日(金)消印有効
ランネットからの申し込みの場合:9月5日(土)
http://runnet.jp/home.php
■参加賞:
瀬古大会会長サイン入りの記念品を参加者全員にお渡しします。
各部門参加者に、完走された全チーム・個人のフィニッシュタイム
を掲載した「記録集」を、後日送付いたします。
■大会スケジュール
9月26日(土)?27日(日)受付(富士北麓公園体育館)
※26日13:00?18:00/27日6:00?7:30
6:30?7:30 集合(富士北麓公園陸上競技場)
9:00  スタート(駅伝の部・マラソンの部同時にスタート)
12:30 競技終了
13:00 閉会式(富士北麓公園陸上競技場)
■その他
1.参加通知書は、大会1週間前をめどに発送いたします。
2.会場⇔各中継所間はバスにて輸送いたします。
3.詳細事項は、参加通知書でお知らせいたします。
4.定員を超えた場合は、返金にかかる手数料を差し引いて参加費を
      返金いたします。
■主催:「EKIDEN for PEACE 富士山駅伝大会実行委員会」
富士吉田体育協会/早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター
      (WAVOC)/国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)/その他
■後援:山梨県/山梨県教育委員会/富士吉田市/富士吉田市教育委員会
■主管:富士吉田市陸上競技協会
■大会会長:瀬古利彦
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)アドバイザー
■サポーター:有森裕子 国連人口基金(UNFPA)親善大使
■大会実行委員長:渡辺正志 富士吉田市陸上競技協会会長
■協賛: ?ナイキジャパン/富士急行?/アミノバリュー/
富士吉田市民体育祭り/富士ミネラルウォーター?/その他
■協力:南都留陸上競技協会/都留市陸上競技協会/大月市陸上競技協会/
NPO法人富士山クラブ/国連人口基金(UNFPA)東京事務所/
国連UNHCR協会/?スポーツネットワークジャパン
■輸送・配宿:富士急トラベル?
■大会に関するお問い合わせ先:
第2回EKIDEN for PEACE 富士山チャリティー駅伝・マラソン大会事務局
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター内
〒169-8050 東京都新宿区戸塚町1-104-12
TEL:(03)3203-4192(平日10:00?17:00 ※8/10?14を除く)
■パンフレットの請求先:
EKIDEN for PEACE 富士山チャリティー駅伝・マラソン大会エントリーセンター
(ランナーズ内)
〒152?8532 東京都目黒区原町1-31-9
TEL:(03)3714-7924(平日10:00?17:00 ※8/8?8/16を除く)
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■早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)とは■
?社会貢献活動を担う人材を育成する?
知の創造、蓄積、教授に加え、早稲田大学の使命となっているのが
その知を通じた社会貢献活動であり、そういった活動で将来に渡って活躍
できる人材の育成です。
これらの役割を担うのが早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター
(WAVOC)です。設立8年目をむかえ、WAVOCの登録者は4500人を超え、活動
地も国内はもちろん海外に広がっています。
WAVOCの活動については=>http://wavoc.jp/index.html
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7月からJOVCのトレーニングでいなくなってしまう同期のSHちゃんの送別会兼同期呑み会がありました。
SHちゃんが選んだのは、インド料理のお店
パナマに行く前に、和食じゃなくてインド料理が食べたかったの!?(違)

疫学総論の講義が終わってからの途中参加だったので、合流できたのは20時半過ぎ。
そんなに長くは話せなかったけれど、少しでも一緒に時間が過ごせたのが収穫かな。

予想していたのとはだいぶ違う味だったデザート(名前忘れました)
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SHちゃんは、七夕に長野県にお引っ越し。
2ヶ月半のトレーニングの後、赴任地へと旅立っていくのでした。
身体に気をつけて、楽しんでね?

月曜日のゼミでは、いつも美味しいお茶とおやつが準備されています。

四国のお土産(だったと思う。確か)。和風蒸しパンみたいな感じでした。
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最中とお茶。最中は皮と餡が分かれていて、食べる直前に自分ではさむタイプのものでした。
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K前先生、いつもありがとうございます!
来週の発表頑張りま?す♪

夏至だったので、一人でひっそり100万人のキャンドルナイトに参加してみました。

自閉症の子どもたちが作ったオーガニックのみつろうのキャンドルと、お気に入りのキャンドルホルダーで、準備万端。キャンドルは真ん中の妹から、キャンドルホルダーは末っ子の妹から以前もらったもの。
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点火♪
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最近、candle light dinnerを食べてない。
復活させようっと。


『チーム・バチスタの栄光』に続く海棠 尊氏の2作目。
面白すぎ。グローバル人間学専攻合宿の前後、寝不足だったのに一気に読んでしまった。

田口先生いいなぁ。こういう人が身近にいたら放っておかないのに(笑)

4796663584 ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)
海堂 尊
宝島社 2008-09-03

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4796663606 ナイチンゲールの沈黙(下) (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)
海堂 尊
宝島社 2008-09-03

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