Treasureの最近のブログ記事
ボディマインドスピリット・サロンで開催された、岡田芳子さんのインナーチャイルド・ワークショップに参加してきました。インナーチャイルドとは、文字通り「内なる子ども」のこと。とてもパワフルな存在で、日常生活における行動に大きな影響を及ぼしているそうです。
初めて会ったインナーチャイルドは、自分で言うのも何ですが、とても可愛い子どもでした。長い間、意図的にではなかったにしろ、無視していて申し訳なかったと、心から謝罪しました。これからはいつでも会えるので、一緒に成長していきたいと思います。
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最近購入したCDの中で、一番のお気に入り。
何回聞いても飽きません。
ジャケットのクライバー氏は、楽しくて仕方ないといった表情を浮かべています。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
カルロス・クライバーが、最も相性のよいバイエルン国立管弦楽団を指揮した82年5月のミュンヘンでのコンサート。十八番であるベートーヴェンの交響曲第4番のライヴ録音だ。
![]() | ベートーヴェン:交響曲第4番 クライバー(カルロス) バイエルン国立管弦楽団 ベートーヴェン Amazonで詳しく見る by G-Tools |
One of the major relationships in my life has come to an end.
Now I shall release all the toxic emotions from my heart and move forward. Every decision I make is a choice between a grievance and a miracle. I relinquish all regrets, grievances and resentments and choose the miracle. I shall have the intention to forgive others and myself for any trespasses that may have resulted in pain. I know that life is beautiful and full of miracles. I shall move on with gratitude in my heart.
ベルリンのアンティークマーケットで、時計を買った。
バンドは帰国してから交換した。
Venus 170というムーブメントを使用しているらしい。
買うときは「ブライトリングでも使用されていたメーカーのムーブメントである」ということしか理解できなかったが、ウェブで調べたらもう生産されていないらしい。(このサイト面白い)
毎日手で巻かないといけないのだが、何だか気に入っている。
しかし、いつ製造されたものなのかも良くわからない。
この時計を売ってくれたおじさん曰く、「僕と同じくらいの年齢(!?)か、もっと年上!!」だそうだ。いずれにせよ、時計の方が私より年上なことは確かだ。
ドイツの人は全般的に、古い物を大切にしている気がした。江戸時代の食器を毎日の食卓で使っている(食器洗乾燥機には入れられないらしいが)義理の母の心意気に通じるものを感じた。
見習いたいものである。
しかし、新しい技術は素晴らしい。電波時計も欲しいな。


