TOEFL受験
約20年ぶりにTOEFLを受験した。
今にも雪が降りそうな寒空の下、大智学園へ。
受験して分かったのは、あまりにも準備不足だったということ。
SpeakingとWritingは、せめて1度は練習していくべきだった。
マイクの音声を調節するために、以下の質問に答えなさい、という箇所があり、"Describe the city you live in."が質問だったのに、その文をそのまま読み上げている人が多くて不思議だった。
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約20年ぶりにTOEFLを受験した。
今にも雪が降りそうな寒空の下、大智学園へ。
受験して分かったのは、あまりにも準備不足だったということ。
SpeakingとWritingは、せめて1度は練習していくべきだった。
マイクの音声を調節するために、以下の質問に答えなさい、という箇所があり、"Describe the city you live in."が質問だったのに、その文をそのまま読み上げている人が多くて不思議だった。
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コメント
オレだったら、音声の調整のための質問であることすら気付かなかったろうな…。
周りで声出して読んでる人がいたら、「何?今そういうことする時間?」くらいな感じ。
悲しい…。
投稿者: minami | February 10, 2008 11:50 PM
minamiさん
コメントありがとうございます!
いや、そんなことないですよ。
マイクのの調節のためです~ってちゃんと音声と文章で説明されますもん。
面倒なのは、みんながみんな、同時にそのセクションを始めるわけではないことです。早く終わった人はどんどん進んで良いので、Readingが終わった人はListeningを始めるので、教室のあちこちで、時間差で、同じことが繰り返されてました。耳栓かわりにヘッドフォンをずっとつけてろ、というアドバイス(? 指示かも(笑))があるんですが、あんまり耳栓の役目を果たしてくれなかった気がします。
次回はこの教訓をふまえ、人の声が気にならないよう、自分もさくさく進めたいと思います。今回は、時間ギリギリになるまで見直ししてたんですよね。でも一箇所も修正する箇所なかったから、次回はもう見直さずに進めたほうがいいのかも。とか、いろいろ考えました。
投稿者: natsuko | February 11, 2008 11:23 PM