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Observing courtroom proceedings

覚せい剤取締法違反、関税法違反の要通訳裁判(通訳言語は英語)を大阪高裁にて傍聴してきました。
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同じ裁判を傍聴していた新聞記者数名は、判決宣告の後の補足説明が終わった途端に物音を立てながら法廷を退出しましたが、それはまさに法廷通訳人が英訳を始めた瞬間だったので、聞き取りにくくて非常に迷惑でした。超annoying! マナー違反じゃないのかなぁと思いました。裁判長も眉をひそめていたし。

同じ講義を受けている人を発見したので、裁判の後、お茶しながら互いのメモを付き合わせ、聞き取れなかった点などを補足しあいました。話しているうちに、彼女がRM館大学出身であることが判明。どおりで、O大学生え抜きじゃない雰囲気がしたわけだわ、と勝手に納得。

人生に、無駄なことなんて一つもない。

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コメント

それはうっとおしいですねー。
他の傍聴人のことを考えてない。

裁判の傍聴、してみたいなぁと思いつつ行ったことないです。
でも裁判員になるのは困るかなぁ。

satokoさん:

そうなんです。
想像力のない人たちなんだなと。

裁判の傍聴、機会があったら行ってみてください。
面白い、というと不謹慎かもしれませんが、何とも言えない緊張感とドラマがありますよ。

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